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ありがとうございました・・卒業生佐竹和平 RSSフィード

01月26日 火曜日最後の仕事

2009年度の監事としての最後の仕事を終えました。

監査報告書への署名、捺印。

後は・・明日の総会にて事業報告、決算報告などを含めた

監査報告書が無事、審議可決されれば・・


私・・

本来なら、総会に出席したいところですが(妻の入会認証もあるし・・)、

県央地区(大和、海老名、座間、綾瀬)の災害ボランティアネットワークの

ネットワークを築くための会合があるため参加できません。

総会、賀詞交換会の成功を祈念しています。

で・・・このブログも・・もう終わり・・・。

長らくのお付き合いありがとうございました。

以降は・・・


http://d.hatena.ne.jp/wahei36/

s_nonakas_nonaka2010/01/29 06:39長い間、本当にお疲れ様でした。
JC卒業してもこれからの活躍には期待しています。
頑張ってください!

12月26日 土曜日最終監査 Vol 2

朝起きると、S崎総務委員長から携帯にメールが入っている。

「数字が合いました。監査よろしくお願いいたします」ということ。

時間はAM2:24・・大変でしたね・・。

で、今日はJCルームにて午後4時から最終監査。

専務、理事長も同席しての最終監査でした。

資料もパーフェクト!と言っていいくらい。

本当にお疲れ様でした。

理事長はこれで肩の荷が、2009年度の理事長としての肩の荷がだいぶ軽くなったことと思います。

お疲れ様でした。一年間の理事長職・お疲れ様でした。

年間の活動報告を見させていただきましたが多方面での活動に感謝です。

専務も大変な年にも拘わず素晴らしいお働きをされました。

法人格取得の手続きなど、わずらわしい作業も多かったのに、愚痴もこぼさず!?よく、なされました。

感謝です。

S崎委員長は次年度は専務理事です。

またまた激務の一年になりますが、今年一年の経験をも糧に、よりスムーズな組織運営がなされるよう

ご尽力いただきたいです。

今年も残り・・あと・・5日・・。

さてさて・・

12月23日 水曜日最終監査

今日は祝日です。祝日ですが今日のほうが良いとのことで、JCルームにて最終監査を行う。

皆さん、ちゃんと資料作りができているし、事業毎に報告書、決算書は理事会にて審議されているので監査もスムーズ。

あやせの輪基金と30周年記念誌発行を担当されたK間委員長・・お疲れ様でした。

会員拡大と30周年の交流会を担当されたH賀委員長・・お疲れ様でした。

ネイチャーシップと30周年記念講演会を担当されたK崎委員長・・お疲れ様でした。

30周年の記念事業の総括を担当されたO久保委員長・・お疲れ様でした。

総務と30周年の記念式典を担当されたS崎委員長・・お疲れ様でした。(あと少しです)

「好奇心」のスローガンを掲げ一年間の激務を務められたY口理事長・・お疲れ様でした。

委員長、委員会の想いと理事長、理事会の考えの狭間の中でご尽力をいただいた副理事長の皆様・・お疲れ様でした。

委員会活動のなかで、それぞれの役割をしっかりとこなされた委員の皆様・・お疲れ様でした。

社会を見渡せば不景気という非常に厳しい社会情勢にあります。

しかし、青年会議所がその高い志を持って、しっかりとした目標にむかって活動をしていれば大丈夫です。

この一年の大きな経験を糧に来年も地域社会の中にはあって青年会議所らしい、青年会議所ならではの活動をしていって欲しいと願っています。

12月10日 木曜日夫婦JAYCEE誕生!

本日は2009年度の最終の定例理事会。所要により欠席させていただく。

今日の理事会にて・・佐竹百里(さたけゆり)の綾瀬青年会議所入会の審議をいただく。

青年会議所は40歳までしか在籍できません。妻は在籍期間が短いですが、きっと綾瀬青年会議所の新しい活力になるのではないかと思います。

皆様のご指導、ご厚誼をお願いする次第です。

この12月中は夫婦JAYCEEです。


理事会終了後に懇親会をしているので来ませんか?とお誘いをいただき、そのお誘いにのる。

みんなとのこうした時間ももう無いのか・・と思うと、いつも以上に話をしてしまう私でした・・・。


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12月05日 土曜日卒業です!

いよいよこの日がやってきてしまいました。

2009年度綾瀬青年会議所12月度第一例会が商工会館で開催されました。

今日の例会は二部制となっています。

第一部が事業報告会。

2009年度・・綾瀬青年会議所創立30周年の年でありました。

法人格を持たない組織が、その第一歩として一般社団法人格を取得した年でもありました。

通常の事業も行いながら、この30周年の節目の年として、記念事業、記念式典、記念誌の発行を行ったのですから、

本当に大変な一年でありました。

各委員長さんの報告を聞かせていただき、この一年間の活動を振りかえるときとなりました。

また神奈川ブロック、関東地区協議会、日本の各委員会に出向された方からも報告をいただきました。

英知と勇気と情熱の一年、皆さんの社会貢献活動・まちづくり運動に感謝です。

第二部は卒業式。

1969年生まれの3名が卒業です。

私とS村君、H野君です。

担当委員会が一生懸命に考えてくれたこと、おもいやり、おもてなしの心が伝わる、

嬉しい時間でした。

こんなにうれしい時間を過ごせるなんて・・。

私に対してはT所君が送辞をしてくださいました。

彼との出会いは・・・今は無き「カトレア」でした。

カトレア・・もう覚えている人も少ないかな・・。

この辺は書くと長くなるので省略。

出あってすぐに会社に押しかけ、JCへの入会を勧めました。

その時一緒に行ったのが、今日、一緒に卒業するS村君。

そのT所君が2010年度の綾瀬青年会議所の理事長です。

うれしい限りです。

サプライズのゲストにもびっくり。

でも、やっぱり・・最後に、卒業生としての挨拶で、まちづくりについての話をしてしまう私でした。

自分のJC人生に大きく影響を及ぼした方が卒業にあたって、この例会に来てくださいました。

感謝です。

神奈川ブロックで出会ったこの方(I藤先輩・相模原JC)の頭の回転の速さ、事務処理能力の速さ、人に対する見切りの速さ、

しつこさと諦めの良さ・・。

当時、あの一年(2001年)全てが新鮮でした。大きな衝撃、学びの一年を過ごさせていただきました。

私以外の卒業生のサプライズゲストも私にとっては思い出の深い仲間、先輩でした。

S口先輩(綾瀬JC)は私が綾瀬で初委員長のときに副委員長になっていただいた方。

JCのことどころか、会議の仕方、人付き合い、酒の飲み方・・何にも知らない私に最後まで付き合ってくれた兄貴です。

何だか、こう記していると涙がこぼれてきてしまうほど、暖かく見守ってくださった方です。

それからS坂君(逗子葉山JC)も来られました。

同期の専務、同期の神奈川ブロック協議会の委員長です。

神奈川ブロック協議会のGTCS担当の委員長を自分から買って出た・・

青年会議所運動に熱き情熱を持ったメンバーです。

素晴らしい委員長で、ともに苦しい思い、楽しい思いをした仲間です。

担当委員会の皆様、本当にあいがとうございました。

例会終了後は場所を変えての懇親会。

笑いあり、涙あり・・

多くの感動をいただき、うれしい、楽しい時間を過ごさせていただきました。

本当にありがとうございました。


つづく・・・・・・・


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12月01日 火曜日四半期監査

JCルームにて監査を行う。

各委員長ともに資料の整理がしっかりとなされていて素晴らしい。

事務処理能力の高さに驚かされる。

10年ほど前とは比べものにならないくらいの資料を監査で用意しなければならないのだが、

それが、当たり前のことのように行われるようになったので、

今年の委員長もそれを当たり前の事のように出来るのかと思います。

しかし・・そう簡単にできるものでもありません・・。

JCに入って、先輩、仲間のを見て、覚えるものも沢山あるのです。

出来なかったことが、当たり前のように出来るようになっている綾瀬JC。

なんだか、一人のメンバーの成長と同じように、綾瀬JCの成長を感じた、

嬉しい監査でした。

11月27日 金曜日11月度第一例会・・神奈川子ども未来ファンド

綾瀬青年会議所の例会に神奈川子ども未来ファンドの事務局をされている米田さんに講師としておいでいただく。

綾瀬青年会議所では私が理事長をさせていただいた2006年から「NPO支援を通じた地域経済と地域コミュニティの活性化」を目標に企業からの寄付による資金を市民活動に寄付するという事業を行っている。

その名も「あやせの輪基金」。

来年が5年目の年となり新しい展開もしていかなければならず、どのような展開があるのか、

その参考にということで講師としておいでいただいた。

神奈川子ども未来ファンドと私のつながりは・・

2001年の年だから・・もう随分たちますね。

まだ、会の設立準備の段階でした。

当時、私は神奈川ブロック協議会のNPO支援担当委員会の副委員長でした。翌年には委員長になるのですが、既に次年度委員長としても動き出していたころですから、

11月くらいだったのかな・・市民の力で子どもの成長、学びを特定の場所を持って支援している団体を支援する市民ファンドの立ち上げについての説明会が横浜であり参加。そこにおられた、NPOの方たちの心の純粋さ、子どもたちを守りたい、救いたい、何とかしてあげい・・その純粋な想いに心をうたれました。一方でそのように、他人(NPO)が本気で救いたい、何とかしてあげたい・・と思われる子ども、家族のことも思わされました。

不登校やいじめで、虐待で悩み、苦しんでいる子ども、その家族・・。それは子を持つ親として他人事ではなく自分自身のことだと思いました。

自分の子どももそのように苦しい状況に追いこまれることがあるかもしれない・・その時に本人の力、家族の力だけでその難局を乗り越えられればいいのですが、それが無理なときに、地域社会の中で救いあえる、助けてもらうことの出来る・・・。そんな社会づくりに少しでも貢献したいと、最初の会合で思いました。

なので、その後、積極的にかかわらせていただき、自分なりに少しだけ貢献させていただいたように思っています。

組織立ち上げの際には理事という肩書きまで頂いてました・・。

神奈川子ども未来ファンドの活動に携わることによって、子どもを取り巻く環境改善の方法や市民社会の形成について、自分なりにイメージ作ることも出来るようになりました。

2006年・・綾瀬青年会議所の第27代理事長にさせていただきました。

理事長としてやりたかったのは、この神奈川子ども未来ファンドで学んだ、地域社会をより良くしようとの思いで活動しているNPOを支援することによって、

具体的に地域の市民福祉の向上を図ること、このことにあわせて、その支援をする企業と市民活動とをつなげることによって、地域経済の活性化や、地域のコミュニティの活性化が図れるのではないか・・そんな思いを理事長としてうったえさせていただいたところ、担当の委員会がその仕組み(システム)として考え出したのが、「あやせの輪基金」でした。

以来、綾瀬青年会議所の継続事業として市民活動支援を通じた、地域経済と地域コミュニティの活性化事業にも取り組んできている綾瀬青年会議所ですが、企業から頂いたお金(基金)をNPOに寄付するという事業を青年会議所が行うことの是非もあって、近いうちに、青年会議所とは別の団体・組織を立ち上げていかなければなりません。青年会議所とは違う組織で、もっともっと、多くの市民と一緒に、もっともっと自由な発想でこの事業の目的達成に向かえたら・・

そんなことを綾瀬青年会議所では考えています。

今日は、そのために神奈川子ども未来ファンドの事務局の米田さんにおいでいただき、貴重なお話を聞くことができました。

講師の米田さんの話で・・このようなファンドが継続的に出来るかどうかのポイントとして、

それにかかわる人が、腹をくくることができるかどうか・・という話がありました・・。

市民社会の形成に本気でかかわる覚悟があるかどうかが大事とのこと。

卒業を目前に多いに刺激を受けた例会でした。

神奈川子ども未来ファンドのHP

http://www.kodomofund.com/

あなたにもすぐ出来る社会貢献があります!








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11月26日 木曜日11月度定例理事会

綾瀬青年会議所の定例理事会に出席。

私の出席する定例理事会は今日が最後かな・・。

青年会議所は40歳で卒業しなければなりません。

1969年生まれの私は・・今年で卒業・・。

25歳で入会した青年会議所・・。

多くの人に出会い、刺激を受け、多くの成長をさせていただきました。

多くの人に感謝です。

11月23日 月曜日歴代理事長会

綾瀬青年会議所の歴代理事長会(懇親会)があり参加。

参加者は第27代の私、28代のI君、29代のH君、30代の今年度理事長のY君。

それから、第31代の理事長に内定しているT君。

私は・・今日は天気で暖かだったので・・のどが痛くて(花粉がのどにへばりつくのです)・・

アルコールの酔いが何時にもまして早く・・。

それでも楽しい時間を過ごすことが出来ました。

もう、JCも残り少ないです・・。

今週末の11月28日(土)がさよならブロックとのこと・・。

11月18日 水曜日四半期監査

H委員長が近く結婚式を挙げ、新婚旅行に行くとのこと。

本来なら監査は今日出ないのだが、H委員長の委員会のみ監査を行う。

この委員会は会員拡大を担当する委員会。

会員拡大はJCの活動の中でも一番JCのおもしろさを味わえる委員会なのだが・・

果たしてH委員長はおもしろさを味わえたかな・・。